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coincheckのアルトコイン全銘柄を一挙解説!

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こんにちは、株式会社At libertyスタッフの前田です。

 

現在、coincheckにて取り扱われているアルトコインは

・イーサリアム
・イーサリアム・クラシック
・リスク
・ファクトム
・モネロ
・オーガー
・リップル
・ジーキャッシュ
・ネム
・ライトコイン
・ダッシュ

があります。

今回の記事では、これら11銘柄の全仮想通貨の特徴について徹底解説していきます。



イーサリアム/Etherium

イーサリアムの概要

イーサリアムは、「イーサリアムプロジェクト」を実現するために必要な技術(ソフトウェアやアプリケーション)を動かすための土台(プラットフォーム)のことを総称して「イーサリアム」と呼びます。

2013年にVitalik Buterinによって設計されました。初期発行数は7200万ETHです。

この「イーサリアムプロジェクト」の中で使用されるのが仮想通貨「イーサ(Ether、表記はETH)」です。

イーサリアムの特徴

イーサリアムは、ビットコインの基本システムである「ブロックチェーン」による暗号化技術をさらに拡張している点が特徴です。

ビットコインと差別化されるポイントとして、イーサリアムには「スマートコントラクト」という仕組みが挙げられます。

ビットコインはブロックチェーン上に取引の記録のみを書き込みますが、イーサリアムではその書き込み時に取引記録だけではなくその取引の「契約内容」をも書き込むことが可能となります。

 

しかし一方で、ブロックチェーン上にこのような契約内容が書き込めるようなスペースを残しているために脆弱性があります。

何回ものシステムアップデートで改良されてはいますが完全に脆弱性を克服しきれてはいません。

イーサリアムの今後

イーサリアムを利用したアプリケーション・プロジェクトは現在進行形で進んでいます。

ICOにおいてもイーサリアムを前提とする団体が多く存在するため市場価値が高いので、今後とも大きな注目を集めていくプラットフォームと言えます。

時価総額においてもビットコインに次ぐ2位で、他のアルトコインと大きく差をつけています。

しかしイ―サリアムの持つ脆弱性は完全に克服されていないこと、またイーサリアムがまだ実験段階であるため今後のさらなる改良が期待されています。

 

イーサリアム・クラシック/Etherium classic

イーサリアム・クラシックの概要

イーサリアム・クラシックは、元祖「イーサリアム」から派生したものです。イーサリアムの基本的システムである「ブロックチェーン技術」とそれを発展させた「スマートコントラクト技術」を継承しています。表記は「ETC」です。

イーサリアムとの相違点

イーサリアムにはスマートコントラクト技術(契約内容をもブロックチェーンに書き込む技術)を実装することができます。しかしイーサリアムをプラットフォームとしたアプリケーションはいまだ発展途上であるためシステムへの穴があります。そのため現在までにハッキング等サイバー攻撃によって非常に大きな損失(50億円相当)を出しています。

イーサリアムは仕様変更をすることでこのハッキングに対処しました。しかしイーサリアムは支配者・支配権力の存在のない自由な運営を基本的な理念としていることから、この中央の介入による仕様変更を良しとしない勢力が生まれました。

やがて「仕様変更前の、中央による介入・支配者のいないブロックチェーン技術」を掲げるイーサリアム・クラシックが誕生しました。

相違点としてはこの「仕様変更」が入る前のイーサを使用するのがイーサリアム・クラシック、「仕様変更」後のイーサを利用するのがイーサリアムです。

イーサリアム・クラシックの今後

イーサリアム・クラシックは現行イーサリアムとの考え方の相違から生まれたもので、実質的に構造は現行イーサリアムとほぼ同じです。

時価総額ランキングでは7位にランクインするなど人気の仮想通貨でもあります。

イーサリアム・クラシックもイーサリアムに引けを取らない価値を持ち、大手取引所でも取り扱いが行われています。しかしハッキングに端を発する仕様変更前のイーサを使用しているため安全性に不安の残る状態にあります。

 

リスク/LISK

リスクの概要

LISKはイーサリアムよりも後で登場した仮想通貨です。そのため、LISKはイーサリアムのブロックチェーン技術及びスマートコントラクトを踏襲しつつ、新たな技術を加えることで付加価値を高めているアルトコインです。

仮想通貨の表記は「LSK」で、発行上限数は無限です。2015年5月25日にクラウドセールが開始され、クラウドセールの結果5,880,089USDを集める快挙を成し遂げました。

リスクの特徴

リスクの技術的特徴として、「サイドチェーン」技術が挙げられます。

プラットフォームに存在するメインのブロックチェーンとは別に、プラットフォーム上に作られる各アプリケーションにもそれぞれ一つ、サブのブロックチェーンが作られる、という仕組みです。アプリケーション上で行われる取引・契約はメインのブロックチェーンには書き込まれず、それぞれのアプリケーションにあるサブブロックチェーンに書き込まれます。メインブロックチェーンにはサブブロックチェーンへのリンクが書き込まれることになります。

この利点として挙げられるのが、万が一アプリケーションに不具合が出たときに、メインのブロックチェーンを参照することで不具合が起きる前の状態に即座に戻すことができる点です。

また、複数のブロックチェーンを使うことで各ブロックチェーンにかかる負担を軽減でき、処理能力が向上し処理スピードが速くなります。

加えてリスクではプログラミング言語として非常にポピュラーな「javascript」を採用していることから多くの開発者・利用者を取り込みやすくなっていることも注目点です。

リスクの今後

上記の通りLISKはスマートコントラクトを採用し、さらにサイドチェーン技術などの付加によりイーサリアムをさらに発展させた形となっています。

現在の仮想通貨の時価総額ランキングでは25位と、現在伸び悩んでいる仮想通貨ではありますが、時価総額の安さから入手しやすくイーサリアムのシェアを奪っていく可能性もあります。

 

ファクトム/FACTOM

ファクトムの概要

 

ファクトムはイーサリアム同様通貨自体の名前ではなく、プラットフォームの名称です。ファクトムはプロジェクトとして「ブロックチェーン技術を用いた文書記録の保存」を掲げています。

このプロジェクトで用いられる仮想通貨名の正式名称は「factoid(ファクトイド)」ですが、一般には「Factom(ファクトム)」と呼ばれ表記は「FCT」です。こちらも発行上限数は無限です。

ファクトムの特徴

ファクトムは上記の通りプロジェクトとして「文書、記録の保存をブロックチェーンのシステムを用いて行う」ということを掲げています。

ビットコインをはじめとするブロックチェーン技術を応用した例の一つです。

ブロックチェーンの性質上情報の改変が非常に困難であるため、重要な文書(政府や各省庁などの公式な文書、病院のカルテなど)を保存する際に適しています。

 

仮想通貨としてのファクトムは、実際に文書等をブロックチェーン上に書き込む際に発生する手数料などの支払いの際に使われます。

また、ビットコインやイーサリアム・クラシックとは異なり運営元(ファクトムプロジェクトチーム)が存在します。ですが基本的に管理はオープンで行われています。

ファクトムの今後

不可逆的なブロックチェーン技術によって文書等の情報管理コストを削減でき、かつ安全性と透明性を確保できるのがファクトムの大きな強みです。

ファクトムの構想するプロジェクトは実際の社会にとって有意義なものになる可能性は高いといえます。

現在は時価総額ランキング34位と低いですが、今後の社会的な広がり如何によっては将来性のある仮想通貨となり得る可能性を秘めている仮想通貨です。

 

モネロ/MONERO

モネロの概要

モネロは、ビットコインの匿名性をさらに強固にした仮想通貨です。基本システムはビットコインのものと同じですが、匿名性を確保するために新しい技術を導入するなどビットコインを発展させた仮想通貨です。2014年4月18日に開始されました。表記は「XMR」で、発行上限数は18,400,000XMRです。

モネロの特徴

モネロは前述の通り、高い匿名性を大きな特徴としています。

この匿名性を生み出す技術が「リング署名」です。

仮想通貨の取引では、取引で生じるデータ送信時に自分の署名を記すことになっています。

ビットコインでは個々人が秘密鍵でデータに署名・暗号化し、公開鍵を使って暗号化された情報を元のデータに戻す仕組みですが、ビットコインはそれらのみで取引を行うため外部から「誰がどんな取引をしたか」を容易に特定することが可能である点で脆弱性があります。

 

しかしこのリング署名では「グループの公開鍵を使う」ことで特定を難しくしています。

ビットコインの場合、ある個人が取引を行うとき秘密鍵Aと公開鍵Aを用いて取引します。

モネロの場合、秘密鍵は個々人固有のものだが公開鍵は自身の持つ公開鍵Aだけではなく他の利用者の公開鍵BやCをまとめて大きな公開鍵として利用します。こうすることによりある取引を特定しようとしても公開鍵が複数あるためどれが誰のものかわからなくなるのです。

これに加えモネロでは「ワンタイムアドレス」を導入しています。利用者が情報を見る際には秘密鍵を用いますが、モネロは閲覧用の秘密鍵とは別に送信時には一度きりの秘密鍵を発行し、そのアドレスを使って取引します。

送金時は1つの取引につき一度きりの秘密鍵が使われるため、上記のリング署名による匿名性をさらに強化することになります。

これら二つの技術を合成した「ワンタイムリング署名」の技術によって他の多くのアルトコインとは大きく差別化される匿名性を確保しています。

 

またビットコインよりも通信速度が向上(ビットコインが一取引10分程度に対しモネロでは一取引あたり2分程度)していること、またブロックサイズに制限がないことも特徴である。

 

モネロの今後

モネロはその匿名性から仮想通貨のもつリスクを軽減することができるため安全性の高い仮想通貨と言えます。

しかしその匿名性の高さの影響で国家や公的権力による監視も非常にしづらいため犯罪などに悪用される可能性も少なからずあります。

時価総額ランキングでは10位と上々です。

時価総額も上下がそこそこ大きいため、保有にはある程度のリスクが生じることになります。

 

オーガー/Auger

オーガーの概要

オーガーはイーサリアムのスマートコントラクトを利用して新たな価値を創造しようとする仮想通貨です。2016年に生まれた新しい仮想通貨で、イーサリアムの共同創業者の一人であるVitalik Buterinがアドバイザーとなっています。

通貨の名称はAuger(オーガー)で、表記は「REP」です。発行上限数は11,000,000REP、クラウドセールは2015年夏に行われ結果は5,318,330USDでした。

オーガーの特徴

オーガーはイーサリアムのスマートコントラクト技術を用いて「未来予測市場」を生み出そうとしています。

基本的なシステムとしては「ギャンブル」のようなものです。利用者は未来の事象に対し賭け金を賭けて予測し、その予測が当たった場合はお金がもらえ、外れた場合は賭け金が没収されます。この賭けるときのお金を仮想通貨オーガーで行うのです。

P2P(分散型ネットワーク)によって賭ける対象や賭けの結果が行われ、配当は自動的に決定されるので、市場の運営にコストがかからない仕組みとなっています。

また、通常のギャンブルとは違い胴元が存在しないため、「胴元が必ず勝つ」というからくりも存在しません。よって、公平性が保たれた市場となります。

この未来予測市場は「Wisdom of Crowd(みんなの意見は案外正しい)」という論によってそのギャンブルで行われる予測に信憑性が与えられます

これを保険市場に応用することで革新的な変化がもたらされると期待されています。

オーガーの今後

上記の通りオーガーはブロックチェーン技術並びにスマートコントラクト技術を用いることで、ギャンブル市場に透明性と公平性を付加することができます。

時価総額ランキングは31位とかなり伸び悩んでいますが、他のアルトコインにはない非常に特徴的なプロジェクトがあるため、今後注目される可能性はあります。




リップル/Ripple

リップルの概要

リップルは通貨の送金システムの総称です。Ripple Inc.という会社によって運営されており、実際にこのシステムの中で使われる仮想通貨がXRP(リップル)となります。

リップルは各国の通貨のやり取りを中継する「ブリッジ通貨」としての活躍が期待されています。発行上限数は100,000,000,000XRPです。

リップルの特徴

リップルの目的は、外国為替取引の送金をスムーズにすることにあります。リップルのシステム上で、世界各国の法定通貨や仮想通貨間のトレードを行う機能を有しています。

現在では外国為替取引の送金は銀行を介して行っていますが、ここにかかるコストや時間を大幅に削減することができると期待されています。そのためリップルは金融機関との提携を前提としています。

リップルはブロックチェーン技術を使用しつつもその承認システムに独自のシステムを導入し、その性質からブロックチェーンでのデメリットの一つである送金の遅さ(早くて10分程度)が解消されており、わずか数秒で送金が完了します。

また、一件ごとに決済を行うことで決済が停滞することによるシステムエラーのリスクを軽減することができ、このしくみを即時グロス決済といい、リップルの大きな特徴の一つです。

また、IOU取引(借用証明書のようなもの)も可能となっています。≪例:AがBに一万円を借り、BはCから一万円のものを買った。このとき、BはCに借用証明書(ここがリップルでできる)によって支払った≫

 

ビットコインと比べると、採掘(コインの入手の仕方)方法も異なっており、ビットコインではコンピュータを使うのに対しリップルではWorld Community Gridというグループに参加しがん研究などに貢献するともらうことができる、特殊な仕組みになっています。

リップルの今後

リップルはGoogleが出資した仮想通貨であるため人気があり、また日本では三菱東京UFJ銀行もRippleを使った送金システムへの参加を発表しました。

現在送金にかかっているコスト・時間を削減できるため大きな期待をされていて、時価総額ランキングではイーサリアムに続き3位にランクインする人気ぶりです。

その一方で、リップルにはRipple,Inc.という運営元が存在するため、万が一この会社が破産するとXRPが無価値になってしまう可能性があり、リスクも多くあります。

 

ジーキャッシュ/Zcash

ジーキャッシュの概要

ジーキャッシュは通貨機能に重点を置いた仮想通貨です。多くの点でビットコインに似ている、または共通しています。

ジーキャッシュの表記は「ZEC(ジーキャッシュ)」で、発行上限数はビットコインと同じ2100万枚です。

ジーキャッシュの特徴

ジーキャッシュは現状唯一「完全匿名性」をもつ仮想通貨です。匿名性を売りにしている仮想通貨はほかにもモネロやダッシュなどがありますが、これらはいずれも「一部匿名性」を持っている仮想通貨です。

モネロはリング署名+ワンタイムアドレス、ダッシュはCoinjoinといった手法で匿名性を確保しているのに対し、ジーキャッシュが完全匿名性を手に入れるために使用した暗号化方法が「ゼロ知識証明」である。

「ゼロ知識証明」とは、平たく言うと「ある命題の答えを知っている人が、その命題の答えを誰にも明かさずに相手や周りの人に答えを知っていると信じてもらう方法」ということである。

この方法を用いることにより、ユーザーの「アドレス」「コイン履歴」「取引数量」をすべて秘匿することができる。モネロではアドレス・コイン履歴は秘匿できるものの数量は隠せず、ダッシュのCoinjoinではアドレス・取引数量が秘匿できません。そのためジーキャッシュは他の匿名性があるコインよりもさらに匿名性が高いものとなっています。

ジーキャッシュの今後

世界的大手銀行であるJPモルガンとの提供が発表されたことで大きく価値が高まり、また大きな話題を呼びました。

ゼロ知識証明の技術はまだ発展途上の段階ではありますが、イーサリアムでも使われ始めており今後の将来性があるアルトコインです。

時価総額ランキングでは17位にランクインしています。

 

ネム/NEM

ネムの概要

ネムは特徴的な承認方式を用いることで、ビットコインやイーサリアムの持つ弱点を克服したアルトコインです。

表記は「XEM」で、発行上限数は8,999,999,999XEMです。

ネムの特徴

ネムの一番大きな特徴として、PoI(プルーフ・オブ・インポータンス)という承認方式を採用しています。

この仕組みは、ユーザーがどれだけ重要か、というユーザーの重要度によって報酬の分配が決定されるというものです。

これは、ビットコインの採用する承認方式PoW(プルーフ・オブ・ワーク)、イーサリアムのPoSとは大きく異なります。

PoWでは、「ユーザーのコンピュータの演算能力」によって報酬の分配が決定されます。極端に言ってしまえばスーパーコンピューターを持っているような大金持ちにさらに報酬が支払われる仕組みなのです。

PoSは「ユーザーのETH所持数」に応じて法主の分配が決まります。こちらもビットコイン同様大量のETHを所持できる大金持ちにさらに報酬が支払われるようになっています。

ネムはこの富の分配問題を解決することが出来るのです。

また、イーサリアム同様ブロックチェーン技術とスマートコントラクト技術が使われています。

ネムの今後

ネムは日本初のICOプラットフォーム「COMSA」でビットコイン、イーサリアムと共に使用されることが決定しました。

また、日本の仮想通貨関連の会社であるテックピューロ社とNEMプロジェクトチーム共同で処理速度を高速化する技術を開発中で、今後注目されていく仮想通貨の一つです。

仮想通貨ランキングでも6位にランクインしています。

 

ライトコイン/Litecoin

ライトコインの概要

ライトコインはアルトコインの中でも最初期に誕生したコインで、システムがほとんどビットコインと同じ仮想通貨です。

表記は「LTC」で、発行上限数は84,000,000LTCです。

ライトコインの特徴

ライトコインの特徴は前述の通りアルトコインの黎明期に誕生したのでシステムがほぼビットコインと同じものとなっています。

相違点としては承認にかかる時間がビットコインの1/4程度であるため決済スピードが向上している点が挙げられます。

ライトコインの今後

ライトコインは他のアルトコインのように明確で独特なプロジェクトなどはないため、これといった推しのポイントがない点が特徴的です。

しかし時価総額ランキングでは5位にランクインしています。

今後他の特色のあるアルトコインに追い抜かれる可能性もあります。

 

ダッシュ/DASH

ダッシュの概要

ダッシュは、高い匿名性と高速処理をウリとする仮想通貨です。

表記は「DASH」で、発行上限数は約22,000,000DASHです。

ダッシュの特徴

ダッシュはビットコインから派生した仮想通貨です。

しかしビットコインと差別化できる点として、ダークセンド、InstantXがあります。

まずダークセンドとは、あるユーザーが取引する際に支払ったコインを、その同時期に取引した他のユーザーのコインとごちゃまぜにして送る「coinjoin」技術を使用した高い匿名性を確保するシステムです

更にInstantXはダッシュ独特のシステムで、ビットコインをはるかに上回る処理速度を誇る決済手段です。

ダッシュの今後

ダッシュは決済時間が短いこととその匿名性による安全性から日常生活で使えるレベルに達しています。

実際に海外ではダッシュが使える自販機があったりします。

また仮想通貨専用ATMを販売しているLamasuu社との提携も決定したため価値が上昇しており今後の将来性は期待できるコインです。

時価総額は8位にランクインしています。

まとめ

以上が現在coincheckで取引されているアルトコインの概要、特徴、今後についてのまとめです。

投資する際の参考にしていただければ幸いです。



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